花嫁カルメン【月:サポーター】

花嫁カルメン【月:サポーター】

救援の旅

その他

SAVIOR GUIDE

主力1人を誓約で守り、被弾から回復へつなぐ

単体攻撃の肩代わりと、自動回復・バリアで攻撃役を支える。

月サポーター衝撃

花嫁カルメンは、自分以外で攻撃力が最も高い味方へ「愛の誓約」を結ぶ保護・回復役。戦闘前の攻撃力調整で守る相手を決め、本人のHPを伸ばして肩代わり・回復・バリアを支えます。自分のターンは全体回復の通常と、単体の解除・回復を使い分けます。

固有の仕組み目次を開く

愛の誓約は最高攻撃力の味方へ。単体攻撃を肩代わりする

仕組み効果と条件
愛の誓約戦闘開始時、自分以外で攻撃力が最も高い味方へ。解除不可、効果耐性20%。対象が復活しても維持する。
単体攻撃の肩代わり誓約対象の被ダメージ40%を代わりに受け、本人のゲージを18~30%増加。同種の分散は最も高い効果だけ。全体攻撃は肩代わりしない。
自動特殊誓約対象が攻撃を受けた時、再使用できる状態なら回復・2ターンバリア・本人と対象のゲージ増加。手動で先に置くスキルではない。
冷却通常1・特殊2・究極3を本人へ。最大5、1つにつき太陽への与ダメージ1%増加。通常使用時に最大なら全消費して全体回復が強化される。
月への冷却供給究極の対象が月なら対象にも冷却3。月の攻撃役の固有条件を整える補助になる。
守りたい主力を、花嫁カルメン以外で最高攻撃力にする。
HPで保護の量、速度で通常回復と究極の機会を確保します。

主力の単体被弾を受け止め、通常で全員の消耗を戻す

誓約対象への単体攻撃を肩代わりし、特殊の回復とバリアで主力が攻撃を続ける時間を作ります。本人の最大HPは耐久と回復・バリアへ共通して働きます。

全体攻撃と、誓約対象以外への集中攻撃には別の備えを。

特殊は再使用待ちの間には発動せず、究極の解除は単体です。全体回復・防御支援・解除役を相手に合わせて補います。同種のダメージ分散を足し合わせても保護は増えません。

スキルの効果と強化段階

本文は無凸・Lv1を基準に、凸やLvで変わる値を併記。特殊のゲージはLv4で20%、Lv8で30%。通常はLv10で与ダメージ累計10%、特殊・究極は回復量累計20%増加です。

パッシブ:盟約

通常後の全体回復は本人最大HPの2.5%。通常使用時に冷却が最大5なら全消費し、本人最大HPの5%へ増加します。

カルメンが戦闘開始時、自身を除く攻撃力が最も高い味方に 愛の誓約 (解除不可)を発生させる。愛の誓約 (解除不可)状態の味方が単体攻撃を受けた時、対象の被ダメージの40%を代わりに受け、自身の行動ゲージを18%増やす(3凸で30%)。ダメージの分散効果は最も高い効果のみ適用される。基本スキル使用後、味方全体のHPを回復し、通常使用時に冷却が最大なら全消費して回復量が上がる。回復量は自身の最大HPに比例して上がる。

愛の誓約(解除不可):効果耐性が20%上がります。対象が復活しても維持されます。

凸段階による変化

無凸でも誓約、単体攻撃の40%肩代わり、特殊の回復・バリアを使えます。凸はHPと被弾時の行動ゲージ増加を伸ばします。

無凸:最大HP増加なし/行動ゲージ18%。

1凸:最大HP5%増加/行動ゲージ18%。

2凸:最大HP10%増加/行動ゲージ24%。

3凸:最大HP15%増加/行動ゲージ30%。

通常:邪魔しないでください

Lv1:敵単体へ攻撃力の50%+本人最大HPの3.5%の衝撃ダメージ。通常攻撃の後にパッシブの全体回復が発生します。

素敵な時間を邪魔されたカルメンが怒りを込めて敵を攻撃する。自身に 冷却 スタックを1つ付与する。ダメージは自身の最大HPに比例して上がる。ノヴァ時は攻撃時、一時的に自身の強靭度固定ダメージが1上がり、攻撃後、現在HP割合が最も低い味方のHPを回復する。回復量は自身の最大HPに比例して上がる。

スキルレベル別の上昇項目

Lv2:与ダメージ1%上昇

Lv3:与ダメージ1%上昇

Lv4:与ダメージ1%上昇

Lv5:与ダメージ1%上昇

Lv6:与ダメージ1%上昇

Lv7:与ダメージ1%上昇

Lv8:与ダメージ1%上昇

Lv9:与ダメージ1%上昇

Lv10:与ダメージ2%上昇

特殊:守護の騎士

Lv1:回復は本人最大HPの15%、バリアは本人最大HPの20%。CT3ターン、Lv6で2ターン。ノヴァ獲得1。

守護の力を込めた盾で味方を守る。 愛の誓約 (解除不可)状態の味方が攻撃を受けた時、対象に守護の騎士を発動する。対象のHPを回復し、2ターン バリア を発生させた後、自身と対象の行動ゲージを15%増やす(Lv8で30%)。自身に 冷却 スタックを2つ付与する。回復量とバリアは自身の最大HPに比例して上がる。

愛の誓約(解除不可):効果耐性が20%上がり、対象が復活しても維持される固有効果です。

バリア:対象が受けるダメージを吸収する効果です。このスキルでは2ターン持続し、バリア量は花嫁カルメン自身の最大HPに比例します。

スキルレベル別の上昇項目

Lv2:回復量2%増加

Lv3:回復量2%増加

Lv4:行動ゲージ増加量5%増加

Lv5:回復量3%増加

Lv6:クールタイム1ターン短縮

Lv7:回復量3%増加

Lv8:行動ゲージ増加量10%増加

Lv9:回復量5%増加

Lv10:回復量5%増加

究極:ウェディング・マーチ

Lv1:本人最大HPの23%を回復。CT5ターン、Lv6で4ターン。ノヴァ獲得1。

カルメンが自身のブーケを投げ、味方を支援する。自身に 冷却 スタックを3個付与する。対象の弱体化をすべて解除し、HPを回復させる。対象が月属性であれば、対象に 冷却 スタックを3個付与する。回復量は自身の最大HPに比例して上がる。ノヴァ時はスキル使用後、自身の強靭度を1回復する。

スキルレベル別の上昇項目

Lv2:回復量1%増加

Lv3:回復量2%増加

Lv4:回復量2%増加

Lv5:回復量2%増加

Lv6:クールタイム1ターン短縮

Lv7:回復量2%増加

Lv8:回復量3%増加

Lv9:回復量3%増加

Lv10:回復量5%増加

全体の消耗か、1人の危機かで使い分ける

場面判断と行動
戦闘に入る前4人の攻撃力を比較し、守る主力へ誓約が付くよう調整する。
全員が少しずつ削られる通常で冷却を積みながら全体回復。究極を選ぶターンは通常後の全体回復を得られない。
1人の弱体化やHP不足が危険究極でその味方の弱体化を全解除し回復。誓約対象以外にも使える。
誓約対象への攻撃が続く特殊の再使用待ちを確認し、次の自動回復まで耐えられるかを見る。
通常ノヴァを使うHP割合が最も低い味方へ追加回復。任意の相手を指定したい時は究極を選ぶ。

特殊Lv6→Lv8を優先し、次に究極の再使用へ

特殊はLv6の再使用短縮を優先

守護の騎士は誓約対象を回復し、バリアも張る防御の中心です。まずLv6のクールタイム短縮を目標にします。そこからLv8まで進めると行動ゲージ増加が30%になり、本人と誓約対象の次の行動につなげやすくなります。

究極は単体の立て直しが必要なほど優先

ウェディング・マーチもLv6でクールタイムが短くなります。弱体解除を繰り返し必要とする相手や、誓約対象以外が狙われる戦闘では価値が上がります。通常の強化項目は与ダメージなので、回復役としての育成では特殊・究極を先に進める判断になります。

凸は本人のHPと被弾時ゲージを伸ばす

無凸でも誓約、単体攻撃の40%肩代わり、特殊の回復・バリアを使えます。凸はHPと被弾時の行動ゲージ増加を伸ばします。

無凸:最大HP増加なし/行動ゲージ18%。

1凸:最大HP5%増加/行動ゲージ18%。

2凸:最大HP10%増加/行動ゲージ24%。

3凸:最大HP15%増加/行動ゲージ30%。

装備:HPで保護の量、速度で回復の機会を作る

基本は体力4+防壁2。ネックレスは速度、リングはHP%を優先。最大HPは回復・バリアと肩代わりを受け切る土台になり、速度は通常回復と究極の機会を増やします。

部位優先順位と理由
ネックレス速度が第一。自動特殊があっても通常の全体回復と究極の単体解除には自分の行動が必要。行動順が足りていて本人が倒れるならHP%へ。
リングHP%が第一。回復・バリア量を増やし、肩代わりを続ける。妨害で止まる場合は効果耐性を他の能力と併せて補う。
サブ能力HP% → 必要速度 → 防御力%・効果耐性。被ダメージが重ければ防御、行動阻害で止まるなら耐性を優先する。

誓約の効果耐性20%は誓約対象への効果です。本人の耐性へ足さず、本人が動ける状態も作ります。

編成:誓約対象を決めてから4人を組む

バニークレアを守る月属性中心の構成

前衛:エミリー+バニークレア/後衛:花嫁カルメン+バニーフレイを候補にできます。採用前に、花嫁カルメン以外の3人で、バニークレアの攻撃力が最も高いかを確認します。バニーフレイなど別の味方の攻撃力が上回ると、想定した主力へ誓約が付きません。

花嫁カルメンはクレアの保護と回復を担当します。前衛のクレアが受ける攻撃が重すぎる場合は、保護があることだけを理由に前へ置き続けず、配置や防御役を見直します。時間制限に間に合わない場合は回復の余裕を見て支援枠を調整します。

編成を入れ替えるときに確認すること

最初に確認するのは4人の攻撃力順です。次に、敵が単体攻撃主体か、全体攻撃主体かを見ます。愛の誓約による40%の肩代わりは単体攻撃に対するもので、全体攻撃への対策を代用できません。全員が同時に削られる相手には、全体回復や防御支援を別途組み合わせます。

ビルドを調整する考え方

HPを伸ばして回復とバリアを厚くし、速度で自ターンの回復機会を確保する組み方が、スキルの仕組みに合っています。HPが十分でも回復が遅れるなら速度、本人が先に倒れるなら耐久を補います。

バニークレア

誓約で守る単体主力。月への究極で冷却3を補給する。冷却が4なら次の通常で5に届き、追加特殊へつながる。カルメン以外の最高攻撃力へ調整する。

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バニーフレイ

バニークレアなどの特殊会心を支える会心率支援。本人の攻撃力が主力を上回ると誓約先が変わるため、4人の攻撃力順も見る。

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エミリー

前衛とバリアで守りを分担。誓約だけでは守れない味方や、特殊の再使用待ちの被害を支える。

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プロフェッサーM

通常挟撃で主力の攻撃機会を増やす。Mの挟撃対象からM自身は除外されるが、誓約の候補からは除外されない。主力をMより高い攻撃力にする。

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アモラ

単体を削る主力候補。最高攻撃力にして誓約で保護し、解除と回復で攻撃の継続を支える。月属性ではないので究極による対象への冷却3は付かない。

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ドレスアセラ

全体回復・解除を補う。敵の全体攻撃や複数人の弱体化が重い時に、単体究極だけでは足りない範囲を支える。

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エピンデル

月の単体火力。究極で冷却3を補い、本人の特殊と合わせて冷却最大の通常へつなぐ。供給しただけで通常を自動発動するわけではない。

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ルー

防御力低下と究極遅延で主力を支援。月への冷却供給でパッシブ凍結の条件を整え、回復で妨害を続ける時間を作る。

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アルカナ:体力を軸に供給・速度・耐久を補う

基本の5枚潜在力と選ぶ理由
気怠い午後の隙間/体力愛の行進:最大強靭度+1、特殊・究極後にノヴァ2。自動特殊からも支援資源を補う。
ストラニス家の令嬢/体力生命の聖痕:HP8%。速度の才能:速度+3。回復・バリア量と自分の行動順を両立。
完璧なバニーガール/体力鋭い成長:HP6%・会心率6%。本人はHP側を主目的に選ぶ。
ボーン・トゥ・ビー・ワイルド/忍耐第2の心臓:最大強靭度+2。防御の腕前:防御力2%。本人が受け続ける耐久へ。
白い月のぬくもりは陽光のように/忍耐速度の聖痕:速度+8。回復量は足りるが通常・究極が遅い時へ。
交換候補替える条件
ある騎士の誓い/体力白い月の代替。同じ速度の聖痕+8を保ち、体力育成へ替える。
アンダーカバー・コップ/忍耐ボーンの代替。同じ第2の心臓を狙い、同名潜在を二重加算しない。

体力を軸に、供給・速度・耐久の不足から選びます。潜在力は獲得して使い、同名の効果は重ねません。

星灯り:本人が守り続けられる軌跡へ

第一候補はBX2号。
HPを確保し、本人が直接攻撃を受けた後の回復を補います。
候補選ぶ条件
BX2号最大HP12%。被攻撃後25%で最大HP比例の自己回復。確率回復に頼り切らず、肩代わりを続ける耐久を先に確保する。
BX4号HP8%・速度4と被攻撃後の回復。HPを少し行動順へ回したい時。
DX2号速度8・HP4%。通常後25%で自身の行動ゲージ10%増加、自身ターンに1回。通常回復の回転を重視し、被攻撃後回復から替える時。

旅:体力と忍耐を優先する

共鳴最大の旅開始能力は力10・体力180・忍耐150・集中10・保護10。体力で回復・バリアの基準になるHP、忍耐で本人の防御を伸ばします。回復が遅ければ速度、妨害で止まるなら効果耐性を補います。

生命の感覚・防御の感覚はLv5で最大HP5%・防御力5%。共鳴で獲得した名称と、実際の潜在Lvによる効果量を分けます。

旅リーダー専用呪物:スプリングブライド・ヘアピン

攻撃後50%で敵の行動ゲージ30%減少、100%で本人最大HP比例の連鎖ダメージ。被攻撃後に本人が強靭度ブレイク状態となった場合、敵全体へ3ターンの攻撃力ダウンを効果耐性を無視して付与します。旅での専用効果です。

PvE・PvP:単体保護が必要な相手へ

PvEでの花嫁カルメン

主力1人へ単体攻撃が集中する戦闘では、誓約の肩代わりと特殊の自動回復を生かせます。通常スキルで味方全体の消耗を戻し、究極は弱体解除や緊急回復が必要な相手に使います。

  • 単体攻撃が重い敵:誓約対象と特殊の再使用状態を確認する。
  • 全体攻撃が続く敵:肩代わりで全員を守れるとは考えず、全体回復・防御支援を補う。
  • 弱体効果が危険な敵:HPが満タンに近くても、解除が必要なら究極を検討する。
  • 時間制限に届かない戦闘:保護の余裕を確認し、火力を増やせる枠を見直す。

PvPでの花嫁カルメン

守りたい攻撃役へ誓約を付ける準備が出発点です。攻撃力調整をせずに編成すると、回復・バリアを届けたい相手と実際の誓約対象がずれます。相手の単体攻撃が主力へ集中する場合に保護が働きますが、別の味方を狙われると同じようには守れません。

また、特殊には再使用待ちがあるため、連続攻撃を受けるたびに回復とバリアが発生するとは限りません。相手の攻撃が続く間を耐えられるか、究極で立て直す行動が間に合うかまで見て採用します。

花嫁カルメンの特殊運用・判断

通常ノヴァはHP割合が低い味方への追加回復

基本スキルにノヴァを使うと、攻撃後に現在HP割合が最も低い味方を追加回復します。対象を自由に指定する回復ではないため、守りたい味方が必ず選ばれるとは限りません。対象指定や弱体解除が必要なら、究極を使う判断と分けます。

冷却最大時の全体回復を生かす

冷却が最大の状態で基本スキルを使うと、冷却をすべて消費して全体回復量が上がります。通常・特殊・究極で冷却を獲得するため、残りスタックを見て回復の機会を判断します。ただし、冷却をためるためだけに危険な味方への究極を遅らせる必要はありません。

ダメージ分散を重ねて過大評価しない

単体攻撃のダメージ分散は最も高い効果だけが適用されます。同種の支援役を並べる場合は割合を足し算せず、その味方の回復・防御強化など別の役割が必要かで判断します。

基本情報・参考ステータス・共鳴

項目内容
名前花嫁カルメン
レアリティSSR
属性月属性
クラスサポーター
攻撃タイプ衝撃ダメージ
所属モナスティル騎士団
入手方法ガチャ(限定)
主な役割攻撃力が最も高い味方を誓約対象にし、単体攻撃の肩代わりと自動回復・バリアで守るサポーター。

最大育成時の参考ステータス

ステータス数値
攻撃力3,352
HP25,109
防御力1,727
速度95
会心率5%
会心ダメージ50%
効果命中100%
効果耐性8%
強靭度3

PvE・Lv200・限界突破3・刻印MAX・共鳴10・好感度60。装備・ステラーアーカイブ補正0、戦術分析なしの参考値です。

共鳴1~10の上昇項目と数値

以下は各段階で新たに加わる増分です。累計値ではありません。

共鳴1
旅:体力+30
一般:攻撃力+75、HP+720

共鳴2
旅:忍耐+30
一般:HP+2%

共鳴3
旅:潜在「生命の感覚」(Lv5で最大HP5%)
一般:攻撃力+100、防御力+60

共鳴4
旅:体力+40
一般:防御力+2%

共鳴5
旅:忍耐+40
一般:HP+900、防御力+75

共鳴6
旅:潜在「防御の感覚」(Lv5で防御力5%)
一般:効果耐性+8%

共鳴7
旅:体力+40
一般:攻撃力+125、HP+1080

共鳴8
旅:体力+40
一般:防御力+4%

共鳴9
旅:忍耐+50
一般:攻撃力+150、防御力+90

共鳴10
旅:潜在「生命の腕前」(最大HPが2%増加する。)
一般:HP+6%

共鳴最大時の旅初期値は、力10・体力180・忍耐150・集中10・保護10です。

採用と育成の結論

攻撃力順で誓約対象を決め、HPと速度で守り続ける。単体への集中攻撃には自動回復と肩代わり、全体の消耗には通常、緊急の解除・回復には究極を使います。全体攻撃への防御は味方と分担します。