ハーレー【太陽:ディフェンダー】

ハーレー【太陽:ディフェンダー】

救援の旅

その他

SAVIOR GUIDE

HPを半分以上保ち、点火と速度を味方へ渡す

前衛で耐えるだけでなく、主力の攻撃前に支援を間に合わせる。

太陽ディフェンダーSSR防御・速度・点火支援

ハーレーは、太陽属性の主力へ点火を渡し、味方の防御と速度を支える前衛。究極は、HP50%以上で味方への速度支援、50%以下で自分の暴走モードが発動条件です。速さだけでなく、究極を使う時のHPと、点火の受け手の攻撃力順まで整えると役割がはっきりします。

固有の仕組み目次を開く

HP50%の分岐と、点火を渡す条件

01 · 味方を速くする

HP50%以上の究極

自分以外の味方全体へ速度+20%を1ターン付与。発生率はLv1で75%、Lv4で85%、Lv8で100%です。

回復役の行動順が、支援を保てるかに関わります。

02 · 自分を速くする

HP50%以下の究極

自身に暴走モードを3ターン付与。速度+30%、解除不可です。

どちらの分岐でも、味方全体の防御力アップと敵全体のゲージ減少は使います。

03 · 主力へ渡す

特殊の点火3

攻撃力が最も高い太陽属性の味方1体へ点火3を付与。受け手は手動で選ぶのではなく攻撃力順で決まります。

通常でためる自分の点火とは区別。1凸以降は自分の点火が最大の時、攻撃で消費して効果命中+30%を得ます。

主力の攻撃前に特殊で点火、敵の攻撃前に究極で防御を準備。
味方への速度支援を狙うなら、究極時のHP50%以上を守ります。暴走のためだけに回復を止める運用は、前衛が倒れる危険も増やします。

点火を使う主力と、支援を受ける味方がいる編成へ

太陽属性の火力役を支えながら、敵の手番を遅らせる。

特殊は単体ゲージ25%減少、究極は全体ゲージ15%減少と防御力+30%。速度は支援回転だけでなく、特殊・究極のダメージにも関わります。

ゲージ減少が無効な相手では、残る支援で採用を判断。

本人の単体火力だけで選ぶ役ではありません。味方の速度支援はHP条件があり、1凸の速度・命中補助も初動から常時使える効果ではありません。

スキルと強化段階

強化表は各段階で増える効果です。Lv10までの与ダメージ上昇は通常・特殊が累計+10%、究極が+15%。基礎の攻撃力倍率へ直接足す値ではありません。

パッシブ:てめぇか?俺の舎弟を殴りやがって!

無凸では自身の最大HPが5%上がります。1凸以降は自分以外の味方が攻撃を受けた後、確率で自身の速度が3%上がり、最大5回まで重なります。

自分への攻撃だけでは速度上昇の条件を満たしません。味方も被弾する戦闘で発動機会が増えます。点火最大時の効果命中アップも1凸からなので、無凸の段階でこの補助を前提に装備を組まないようにしましょう。

効果名ゲーム内効果
最大HP無凸では自身の最大HP+5%。
速度上昇1凸以降、自分以外の味方が被弾した後に自身の速度+3%。最大5回で+15%。
発生率1凸70%、2凸85%、3凸100%。
点火最大時1凸以降、攻撃時に自身の点火が最大なら全消費し、自身の効果命中+30%。持続2ターン。
パッシブの段階別変化
  • 無凸:最大HP+5%
  • 1凸:最大HP+5%。味方被弾後70%で速度+3%(最大5回)。点火最大で攻撃時に全消費し、効果命中+30%を2ターン
  • 2凸:最大HP+10%。速度上昇の発生率85%
  • 3凸:最大HP+15%。速度上昇の発生率100%

通常:行くぞ、デイヴ!

敵単体へ衝撃ダメージを与え、自身へ点火を1スタック付与します。

通常だけで敵の行動ゲージは減りません。単体のゲージを15%下げたい場面では、ノヴァバーストを付けて使います。特殊と究極を待つ間の点火確保にも利用できます。

効果名ゲーム内効果
ダメージ敵単体に攻撃力の65%の衝撃ダメージ。
点火自身へ1スタック。星属性ユニットへの与ダメージ+1%、最大5スタック。
ノヴァバースト強靭度固定ダメージ+1。攻撃後、100%の確率で敵の行動ゲージ-15%。
通常スキルのレベル別上昇項目
  • Lv1:攻撃力の65%
  • Lv2:与ダメージ+1%
  • Lv3:与ダメージ+1%
  • Lv4:与ダメージ+1%
  • Lv5:与ダメージ+1%
  • Lv6:与ダメージ+1%
  • Lv7:与ダメージ+1%
  • Lv8:与ダメージ+1%
  • Lv9:与ダメージ+1%
  • Lv10:与ダメージ+2%

特殊:やろうってのか?

敵単体を攻撃し、自身の速度を20%・2ターン上げ、攻撃力が最も高い太陽属性の味方1体へ点火3を付与します。敵の行動ゲージを100%の確率で25%減少。Lv1のCTは5ターンです。

点火の渡し先は手動指定ではなく、太陽属性内の攻撃力で決まります。バニーシャルルへ渡したい場合、同じ編成のペトラなどが攻撃力を上回っていないか確認してください。

効果名ゲーム内効果
ダメージ敵単体に攻撃力の76.5%・速度係数10%の衝撃ダメージ。
速度アップ自身の速度+20%。持続2ターン。
点火支援攻撃力が最も高い太陽属性の味方1体へ3スタック。
行動ゲージ100%の確率で敵単体-25%。
CT・フォースLv1ではCT5。Lv6で4、Lv10で3。強靭度ダメージ1、ノヴァフォース獲得1。
ノヴァバースト攻撃時、その攻撃に限り強靭度固定ダメージ+1。
特殊スキルのレベル別上昇項目
  • Lv1:攻撃力の76.5%・速度係数10%、速度+20%を2ターン、点火3、敵ゲージ-25%、CT5
  • Lv2:与ダメージ+1%
  • Lv3:与ダメージ+1%
  • Lv4:与ダメージ+1%
  • Lv5:与ダメージ+1%
  • Lv6:CT1ターン短縮(4ターン)
  • Lv7:与ダメージ+2%
  • Lv8:与ダメージ+2%
  • Lv9:与ダメージ+2%
  • Lv10:CT1ターン短縮(3ターン)

究極:チキンレースだ!

敵全体を攻撃し、味方全体の防御力を30%・2ターン上げ、敵全体の行動ゲージを100%の確率で15%減らします。HP50%以上なら自分以外の味方へ速度アップ、50%以下なら自身へ暴走モードを付与。Lv1のCTは5ターンです。

味方を先に動かしたいときは回復役と組み合わせて半分以上を保ちましょう。50%以下の暴走モードは自身向けで、味方への速度支援とは別の条件・対象を持ちます。

効果名ゲーム内効果
ダメージ敵全体に1体あたり攻撃力の56.25%・速度係数2.5%の衝撃ダメージ。
防御力アップ味方全体の防御力+30%。持続2ターン。
行動ゲージ100%の確率で敵全体-15%。
HP50%以上Lv1では75%の確率で、自分以外の味方全体の速度+20%。持続1ターン。
HP50%以下自身へ解除不可の暴走モード。速度+30%、持続3ターン。
CT・フォースLv1ではCT5。Lv6で4。強靭度ダメージ1、ノヴァフォース獲得1。
ノヴァバースト攻撃時、その攻撃に限り強靭度固定ダメージ+1。
究極スキルのレベル別上昇項目
  • Lv1:攻撃力の56.25%・速度係数2.5%、防御+30%を2ターン、敵ゲージ-15%、速度アップ75%を1ターン、CT5
  • Lv2:与ダメージ+1%
  • Lv3:与ダメージ+2%
  • Lv4:速度アップ発生率+10%(合計85%)
  • Lv5:与ダメージ+2%
  • Lv6:CT1ターン短縮(4ターン)
  • Lv7:与ダメージ+2%
  • Lv8:速度アップ発生率+15%(合計100%)
  • Lv9:与ダメージ+3%
  • Lv10:与ダメージ+5%

行動例:点火の受け手と、HPの分岐を先に決める

ハーレーの特殊太陽主力へ点火3
→
主力の攻撃点火を活かす
→
次の究極前HP50%を確認
状況選び方
点火を渡す前に主力が攻撃するハーレーの速度と主力の行動順を調整。受け手が違う場合は太陽属性内の攻撃力順も確認。
敵の大技が近い点火供給だけにこだわらず、究極で防御を上げて全体ゲージ減少を狙う。無効な相手には遅延を前提にしない。
究極前にHPが半分を下回った味方速度支援が必要なら回復の順番を見直す。暴走は自分用の加速で、味方の速度支援の代わりにはならない。
特殊・究極がCT中で敵単体を遅らせたい通常ノヴァなら攻撃後のゲージ15%減少を狙える。通常だけではゲージを減らせない。

特殊のCT短縮と、究極の速度支援を優先

スキル優先度・理由
特殊★★★:Lv6でCT4、Lv10でCT3。点火3・敵ゲージ25%減少・自己速度アップを回す間隔が短くなります。
究極★★★:Lv6でCT4、Lv8で味方速度アップが100%になります。
通常★☆☆:点火1とノヴァ効果はLv1から変わらず、強化は与ダメージ中心です。
パッシブ★★☆:凸で強化。1凸で速度上昇と点火最大時の効果命中アップが開放されます。

結論:無凸でも全体防御・速度支援は可能。使用感が変わるのは1凸です。

1凸で味方被弾後の速度上昇と、点火最大時の効果命中+30%が開放されます。2凸は最大HP+10%・発生率85%、3凸は最大HP+15%・発生率100%。PvPや被弾の多い長期戦ほど凸効果を活かせます。

装備:速度を確保し、HP50%を維持する

基本は速度4+防壁2。ネックレスは速度、リングはHP%。
防壁のHP+10%・効果耐性+5%で前衛を補い、次の究極までHPを半分以上保ちます。生存と先手が足りていて命中不足なら速度4+的中2、行動順を失わず耐久を増やせるなら体力4+防壁2も比較します。

速度を確保した後、HP50%を保てるかで調整

速度4セットは点火供給と防御支援の回転を狙う基本形です。ただし、先に動けても次の究極前にHPが半分を割るなら、速度だけの更新では味方への支援を維持できません。リングのHPや防御のサブ能力、回復役の行動順を先に見直します。

逆に、HPには余裕があるのに味方の攻撃後に点火を渡しているなら速度を調整します。ハーレー単体の速さではなく、点火の受け手より先に特殊を使える順番が目標です。行動不能で止まる場合は効果耐性、敵へのゲージ減少が通らない場合は効果命中を検討し、無効効果を持つ相手は数値の上積みで解決しようとしないでください。

部位第一候補と理由見直す場面
ネックレス速度:点火の受け手より先に特殊を使い、支援を回す先手が十分で前衛が倒れるなら、HP・防御をほかの部位や育成で補う。速度火力だけを追わない。
リングHP%:前衛の生存と究極のHP条件を支える耐久が足り、自身への妨害が主な問題なら効果耐性。動けてもゲージ減少が通らない時は相手の無効条件と効果命中を見直す。
サブ能力速度・HP%を優先し、耐性や防御を補う。攻撃・会心の厳選はその後ゲージ減少を重視する相手だけ命中も調整。1凸の命中+30%を初動から加算しない。

編成候補:点火の受け手を1人決める

基本例:ハーレー+バニーシャルル+ペトラ+ドレスアセラ。特殊で点火を渡し、主力の究極へつなぎます。対象はハーレー自身も含む太陽属性内の最高攻撃力なので、シャルルとペトラのどちらへ渡すか決めて装備を合わせます。

回復役はハーレーのHPを戻す役割。敵にゲージ減少が効かない場合も、点火・防御・速度支援が必要かで採用を判断します。下の代役から、点火の受け手・回復・必要な敵への弱体を組み替えます。

バニーシャルル

点火5での究極CTリセットにつなぐ供給先。特殊の点火3だけで、いつでも5に届くわけではないので使用前の残数も見る。

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ペトラ

点火に応じた究極火力と防御力ダウンを担当。シャルルと同時採用するなら、どちらへ点火を渡すか攻撃力順を決める。

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ドレスアセラ

回復・全体弱体解除・ゲージ支援で、HPと行動順を支える。挟撃の強化は1凸以上の条件を分ける。

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バニースカーレット

ペトラなどの攻撃枠から変更する候補。点火を残すほど増すパッシブ火力と、追加ターン・全体回復妨害を活かす。

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アルカナ:速度とHPを先に、妨害への対策を補う

アルカナ・タグ狙う潜在力と効果採用する理由
静かな休息時間/体力慎重な戦術(ディフェンダー専用):自身のターン開始時ノヴァフォース+2、2ターンに1回。生命の感覚:HP+5%、保護の感覚:効果耐性+10%(どちらもLv5)。通常ノヴァのゲージ減少や強靭度削りに使う資源を補い、耐久も育てる。
ある騎士の誓い/体力速度の聖痕:速度+8(Lv1)。HP育成と、点火の受け手より先に動く速度調整を両立。
完璧なバニーガール/体力鋭い成長:最大HP+6%、会心率+6%。生命の腕前:HP+2%、生命の才能:HP+3%も候補。HPが主目的。会心を優先して耐久を削らない。
ストラニス家の令嬢/体力速度の才能:速度+3。生命の聖痕:最大HP+8%。速度の聖痕とは別名の速度潜在で不足を補い、HPも伸ばす。HP上昇と戦闘中の回復は別。
メイド・バイ・ペトラ♡/集中集中の感覚:効果命中+2%(Lv1)~+10%(Lv5)。洞察の聖痕:会心率+18%。攻撃の感覚:攻撃力+5%(Lv5)。初動や無凸のゲージ操作を補う。会心・攻撃より命中の不足を理由に選ぶ。

体力4枚・集中1枚の耐久とゲージ操作を両立する案です。アルカナの編成だけで全効果を得るわけではなく、旅で習得する潜在力と実際のレベルを確認します。「感覚」のLv5値を取得直後から足さず、同名潜在力も二重加算しません。

ブレイクや訓練の不足に合わせる代替

候補入れ替える場面
ボーン・トゥ・ビー・ワイルド/忍耐第2の心臓で最大強靭度+2。防御の腕前+2%も候補。命中をほかで確保でき、前衛でブレイクしやすい時はメイド枠から変更。第2の心臓はハーレー専用ではない。
白い月のぬくもりは陽光のように/忍耐速度の聖痕+8を狙える、ある騎士の誓いの代替。体力より忍耐を育てたい場合に。2枚の同名聖痕で速度16と数えない。

星灯り:耐久と速度を両立するならBX4号

基本候補はBX4号。HP+8%と速度+4を両立。
生存できるのに点火供給が主力へ間に合わないなら、速度+12のDX4号を比較します。
候補効果切り替える場面
BX4号最大HP+8%、速度+4。被弾後25%で自身の最大HPに比例したHP回復。耐久と速度を両立する基本案。確率回復だけで半分以上へ戻れるとは限らず、回復役を外す理由にはしない。
DX4号速度+12。通常使用後25%で自身の行動ゲージ+10%、自身のターンに1回。点火供給が遅い時。BX4から速度は8増えるが、HP8%と被弾回復を失う。特殊・究極だけではゲージ効果は発動しない。
DX2号速度+8、最大HP+4%。通常使用後の効果はDX4号と同じ。BX4では遅く、DX4では耐久が足りない手持ちで中間案として比較。

旅育成:体力を軸に、保護・忍耐で前衛を支える

共鳴最大時の旅初期値:力10/体力180/忍耐30/集中10/保護190。

救援の旅で優先するステータス

優先項目理由
体力HP50%以上を維持し、前衛で味方への速度アップを発生させるため。
保護・忍耐効果耐性と防御を確保し、弱体・集中攻撃で行動を阻まれるリスクを抑えるため。
速度調整敵の主力前に究極を使い、防御力アップとゲージ減少を合わせるため。

潜在力と祝福の選び方

速度と最大HPを最優先にし、効果耐性・防御力を加えます。祝福は体力・保護トレーニングの成功率や上昇量を補い、速度が足りない場合は速度潜在力の獲得を優先します。

専用お守り「熱い視線」の使い方

救援の旅でリーダーに装着して使う専用お守りです。被弾後、最大HPが最も高い敵へ通常スキル「行くぞ、デイヴ!」を発動します。さらに通常使用後、自身が暴走モードなら全スキルのCTを1ターン短縮し、自身の行動ゲージを30%増やします。

通常の発動条件と、暴走モード中の追加効果を分けて考えましょう。暴走モード中の通常スキルと連動します。ただしHPを減らしすぎると前衛で倒される危険も増えます。お守りのためだけに回復を止めるのは避け、残りHPと敵の次の攻撃を優先してください。この効果を通常コンテンツのハーレーへ加算しないようにしましょう。

コンテンツごとの使い分け

コンテンツ評価・使い方
一般PvE★★☆:全体防御力アップと敵全体ゲージ減少で事故を抑えます。点火を使う太陽属性アタッカーと組ませます。
対ボス★☆☆:敵単体への行動ゲージ25%減少は便利ですが、ゲージ減少が効かない相手では、点火と味方強化を目的に選びます。単体火力だけで採用を決めないようにしましょう。
PvP★★★:敵全体の行動ゲージ15%減少と味方速度アップを一度に狙えます。先手を取れる速度とHP50%以上の維持が重要です。

PvEでは点火の受け手と支援の順番を決める

特殊で点火を渡してから主力が攻撃する順番を狙います。究極は敵の攻撃前に使うと、防御力アップを受ける機会を作れます。ただし、敵へのゲージ減少は発生率100%でも相手の耐性や無効条件の影響を別に受けるため、必ず止められるとは考えないでください。

PvPでは初動とHP50%の維持を両方見る

速度だけを盛って先に動けても、次の究極までにHPが半分を割ると味方速度支援を継続できません。前衛で受ける攻撃、回復役の順番、敵のゲージ減少への耐性を確認します。1凸以降の被弾による速度上昇は戦闘が進んでからの補助で、最初の行動順を保証するものではありません。

基本情報・ステータス・共鳴

項目内容
正式名称ハーレー
レアリティSSR
属性太陽
クラスディフェンダー
攻撃種衝撃ダメージ
所属ヘルセイヴァー
入手方法観測(恒常)
主な役割前衛耐久/全体防御・速度支援/行動ゲージ減少/点火支援

ステータスの参考値

PvE・Lv200・共鳴10・好感度60・限界突破3・守護星刻印最大時の参考値です。装備・ステラーアーカイブ・戦術分析・施設の補正は含みません。限界突破の最大HP上昇を含むため、ここへさらに15%を加算しません。実際の数値は育成状況によって変わります。

ステータス参考値
攻撃力3,352
HP25,109
防御力1,657
速度99
会心率5%
会心ダメージ50%
効果命中100%
効果耐性12%
共鳴1~10の上昇項目と上昇値
  • 共鳴1:旅・体力+30/一般・攻撃力+75、HP+720
  • 共鳴2:旅・保護+45/一般・HP+2%
  • 共鳴3:旅・生命の感覚(潜在力Lv5で最大HP+5%)/一般・攻撃力+100、防御力+60
  • 共鳴4:旅・体力+40/一般・効果耐性+4%
  • 共鳴5:旅・保護+60/一般・HP+900、防御力+75
  • 共鳴6:旅・保護の感覚(潜在力Lv5で効果耐性+10%)/一般・速度+4
  • 共鳴7:旅・体力+40/一般・攻撃力+125、HP+1,080
  • 共鳴8:旅・体力+40/一般・効果耐性+8%
  • 共鳴9:旅・保護+75/一般・攻撃力+150、防御力+90
  • 共鳴10:旅・生命の腕前(最大HP+2%)/一般・HP+6%

性能データの参照:ESPR・ハーレー

採用する時の判断

ハーレーは、点火を渡したい太陽属性アタッカーと、防御・速度支援を必要とする編成で役割を持てます。最初に点火の受け手を決め、攻撃力による対象選択と行動順を合わせましょう。

育成は特殊のCT短縮と、究極の速度支援が確定するLv8を用途に合わせて優先。速度だけで耐久を削らず、究極使用時のHP50%を保てるかまで確認します。敵にゲージ減少が効かない場合は、残る支援が編成に必要かを見て採否を決めてください。