アセラ【月:ストライカー】

アセラ【月:ストライカー】

救援の旅

その他

SAVIOR GUIDE

攻撃で会心ダメージを積み、冷却5の全体攻撃へ

全体攻撃2種と自己速度強化で、複数の敵を削り続ける。

月ストライカー斬撃

アセラは特殊と究極で敵全体を攻撃する自己強化型アタッカー。攻撃時の会心率30%を含めて会心を整え、通常・究極で冷却をためて特殊のダメージ30%増加につなぎます。回復と味方の保護は他の救援者へ任せます。

固有の仕組み目次を開く

攻撃時の会心率と、攻撃後の会心ダメージを分ける

仕組み効果と使い方
会心率の補正攻撃時に会心率30%上昇。装備・潜在力・味方の支援と合わせて不足分を補う。
攻撃後の累積会心ダメージが4~6%ずつ、最大5回。会心が出なくても攻撃後に進む。最初から最大20~30%として計算しない。
冷却通常1・究極2を獲得。最大5、太陽への与ダメージ1%/スタック。最大なら特殊のダメージ30%増加。後者は太陽以外にも使える。
自己強化特殊で速度、究極で会心ダメージを2ターン強化。味方全体へ配る効果ではない。
通常・究極で冷却を準備 → 最大時の特殊で全体を削る。
攻撃後の累積と、究極が付ける2ターンの強化は別の仕組みです。

複数の敵が残る継続戦で全体火力を出す

2種類の全体攻撃と速度強化で攻める。

特殊の再使用を早め、通常も使いながら会心ダメージを積み上げます。単体の敵を順番に倒す負担を減らせます。

全体攻撃が反撃を誘う相手には慎重に。

特殊・究極から特定の敵だけを外せません。反撃を避けたい時は通常で単体を狙うか、味方に対処を任せます。単体ボスでは単体火力役との入れ替えも検討します。

スキルの効果と強化段階

倍率はLv1。通常・特殊・究極ともLv10で与ダメージ累計15%。特殊と究極はLv6・Lv10でCTが1ずつ短くなります。

パッシブ:ストラニス式呼吸法

攻撃時、自身の会心率が30%上がります。攻撃後、自身の会心ダメージが4%ずつ上がり、最大5回まで累積します。強化段階によって累積量は最大6%になります。Lv2以降は自身の攻撃力も5%から最大15%上昇します。

会心ダメージの累積は会心の発生を必要とせず、攻撃後に進みます。ただし、増えた会心ダメージを火力に変えるには会心率も必要です。最大5回の累積を開幕から得ているものとして計算せず、短期戦ではその時点の累積量で判断しましょう。

凸ごとのパッシブ強化
段階攻撃力会心ダメージ累積
無凸補正なし4%×5回=20%
1凸+5%4%×5回=20%
2凸+10%5%×5回=25%
3凸+15%6%×5回=30%

攻撃時の会心率+30%は全段階共通です。

累積のために特殊だけを待つ必要はありません。通常で冷却を増やす行動も、攻撃後の会心ダメージ累積につながります。全体攻撃が不利な相手には通常を選び、主力の特殊を使う前に準備を整えられます。

通常:ストラニス式一閃

敵単体へ攻撃力の65%の斬撃ダメージを与え、自身に冷却を1スタック付与します。ノヴァバースト時は、その攻撃に限り強靭度固定ダメージが1上昇します。

効果名ゲーム内効果
冷却1スタックにつき太陽属性ユニットへの与ダメージ+1%。最大5スタック。強化・弱体とは別枠で適用されます。
ノヴァバースト攻撃時、その攻撃に限り自身の強靭度固定ダメージ+1。
通常スキルのレベル別上昇項目
  • Lv2:与ダメージ+1%
  • Lv3:与ダメージ+1%
  • Lv4:与ダメージ+1%
  • Lv5:与ダメージ+1%
  • Lv6:与ダメージ+2%
  • Lv7:与ダメージ+2%
  • Lv8:与ダメージ+2%
  • Lv9:与ダメージ+2%
  • Lv10:与ダメージ+3%

通常は特殊と究極の再使用を待つ間の攻撃手段です。冷却自体の太陽属性への与ダメージ上昇に加え、最大スタックで特殊のダメージ30%上昇につながります。後者の条件は冷却最大で、相手が太陽属性であることは要求されません。全体攻撃で反撃を誘発したくない場面では、単体を選んで攻撃できる点も役立ちます。

特殊:とばり斬り

敵全体へ攻撃力の50%の斬撃ダメージを与え、自身に速度+20%を2ターン付与します。攻撃時に自身の冷却が最大スタックなら、ダメージが30%上昇します。基本CTは5ターン、ノヴァ獲得は1です。ノヴァバースト時は、その攻撃に限り強靭度固定ダメージが1上昇します。

効果名ゲーム内効果
速度アップ自身の速度+20%。持続2ターン。
冷却最大時特殊の攻撃時に冷却が最大スタックなら、ダメージ+30%。
ノヴァバースト攻撃時、その攻撃に限り自身の強靭度固定ダメージ+1。
特殊スキルのレベル別上昇項目
  • Lv2:与ダメージ+1%
  • Lv3:与ダメージ+1%
  • Lv4:与ダメージ+2%
  • Lv5:与ダメージ+2%
  • Lv6:CT-1(5→4ターン)
  • Lv7:与ダメージ+3%
  • Lv8:与ダメージ+3%
  • Lv9:与ダメージ+3%
  • Lv10:CT-1(4→3ターン)

継続戦では全体攻撃と自己速度強化を兼ねる中心スキルです。通常・究極で冷却をためてから使うと、最大スタック時のダメージ上昇を活かせます。Lv6・Lv10のCT短縮は、主力の全体攻撃を再使用しやすくします。一方、速度アップは使用してからの効果なので、敵より先に動くための装備速度をこれだけで代用することはできません。

究極:夜の曙光

敵全体へ攻撃力の52.5%の斬撃ダメージを与え、自身に会心ダメージアップを2ターン付与し、冷却を2付与します。基本CTは6ターン、ノヴァ獲得は1、基礎強靭度ダメージは1です。ノヴァバースト時は、その攻撃に限り強靭度固定ダメージが1上昇し、ダメージが20%上昇します。

効果名ゲーム内効果
会心ダメージアップ自身の会心ダメージ+30%、2ターン。
冷却自身に2スタック付与。特殊の最大スタック条件を満たす準備にも使います。
ノヴァバースト攻撃時、その攻撃に限り自身の強靭度固定ダメージ+1、ダメージ+20%。
究極スキルのレベル別上昇項目
  • Lv2:与ダメージ+1%
  • Lv3:与ダメージ+1%
  • Lv4:与ダメージ+2%
  • Lv5:与ダメージ+2%
  • Lv6:CT-1(6→5ターン)
  • Lv7:与ダメージ+3%
  • Lv8:与ダメージ+3%
  • Lv9:与ダメージ+3%
  • Lv10:CT-1(5→4ターン)

全体を削りながら会心ダメージと冷却を補い、次の特殊につなぐスキルです。冷却がまだ最大でなければ、究極の冷却2で特殊の追加ダメージ条件に近づけます。究極の2ターン強化と、パッシブの攻撃後に積み上がる会心ダメージは別の仕組みです。

全体を削る準備と、反撃を避ける単体攻撃を使い分ける

場面選ぶ行動
冷却が最大5特殊でダメージ30%増加を活かし、速度アップを得る。
冷却が不足究極で全体を削りながら冷却2と会心ダメージ強化を得る。通常でも冷却1を積める。
全体攻撃が再使用待ち通常で1体を攻撃し、冷却と攻撃後の会心ダメージ累積を進める。
反撃持ちを巻き込みたくない通常で別の相手を狙う。全体攻撃が通るよう味方で対処するか、単体役へ交代。
短い戦闘パッシブ最大5回を先取りせず、今の会心率と使える全体攻撃で倒せるかを優先する。

特殊Lv6→Lv10のCT短縮を優先

スキル優先度・理由
特殊Lv6とLv10でCTが5から3へ短縮され、冷却最大時に強まる全体攻撃を回しやすくなります。
究極Lv6とLv10でCTが6から4へ短縮され、会心ダメージアップと冷却2を得る機会が増えます。
パッシブ凸が進むほど攻撃力と、攻撃後の会心ダメージ上昇量が増えます。
通常冷却の獲得量はLv1から変わらず、強化内容は与ダメージ上昇です。

継続して使うなら特殊Lv6を最初の区切りにし、主力として育てる段階でLv10を目指します。冷却をためる機会や会心ダメージアップを増やしたい場合は、究極のCT短縮も合わせて進めます。パッシブの凸強化はスキル素材によるレベル強化と入手経路が異なり、通常・特殊・究極と同じ素材配分の選択ではありません。

凸は継続して攻撃する時の伸びを見る

攻撃時の会心率上昇と攻撃後の会心ダメージ累積を軸に、2種類の全体攻撃を使う役割です。パッシブを強化すると攻撃力上昇が加わり、最大段階では攻撃力15%・攻撃後の会心ダメージ6%ずつ、5回で30%まで伸ばせます。短期戦では最大累積を前提にせず、主力として継続使用するかを基準に強化を考えます。

装備:会心不足を埋め、初動と全体火力を両立

部位・構成優先順位と理由
会心不足洞察4(会心率30%)+闘志2(攻撃力5%・効果耐性5%)。攻撃時の自己補正30%を含めて不足を埋める。
会心を確保済み破壊4(会心ダメージ40%)+闘志2。累積が進む前から会心の威力を補う。
先手を取る速度4(速度15)+闘志2。特殊を使う前の行動順を早める。
ネックレス初動を優先するなら速度。行動順が足りていて会心不足なら会心率、確保後は会心ダメージで火力へ。
リング攻撃力%が第一。通常65%・特殊50%・究極52.5%の攻撃力比例ダメージを伸ばす。
サブ能力不足会心率 → 攻撃力%・会心ダメージ、必要速度。攻撃前に倒れる時はHP・防御と保護役を補う。

自己速度アップは特殊を使った後の効果です。最初に動けない問題をこれだけで解決せず、装備速度と味方の行動順を整えます。

編成:全体・単体火力と保護を分担する

序盤の手持ちから組む4枠例

救援者・位置役割
アセラ/後衛特殊と究極で複数の敵を削る主力。
レイシー/前衛回復で継続戦を支える枠。育成と被ダメージに応じて配置を調整。
アンナ/前衛前衛を担当し、後衛の攻撃につなぐ枠。
ナル/後衛アセラと攻撃を分担する枠。

手持ちにこの4人がそろっている場合の攻略例です。全体攻撃だけで倒し切れない相手を他の攻撃役で処理し、回復を挟んで特殊の再使用を待ちます。前衛が倒れる場合は火力だけを足さず、耐久役への変更や配置を検討しましょう。

月属性の全体・単体火力を分担する4枠例

救援者役割
アセラ敵全体を削る担当。
バニークレア単体への攻撃を担当し、残った敵の処理を補う。
エミリー前衛・バリアで攻撃役を保護。
花嫁カルメン回復・支援で攻撃を継続できる状態を保つ。

全体を削る役と単体を狙う役を分け、保護と回復を用意する編成案です。アセラ自身は味方へ速度や会心率を配らないので、同じ月属性で並べるだけで味方全体が強化されるわけではありません。単体ボスだけが相手なら、アセラの枠を単体向けの攻撃役に替える余地があります。

PvPでは相手の反撃条件を確認してから採用します。特殊・究極の攻撃対象から反撃役だけを外すことはできないため、通常で別の相手を狙う、先に味方で対処する、単体攻撃役へ交代する、といった判断が必要です。

レイシー

手持ちから組む回復役。特殊の再使用まで回復を挟み、前衛が耐えられる育成と配置を整える。

スキルと育成を見る →

アンナ

前衛の担当。アセラが全体攻撃を使うまでの時間を作り、前衛が倒れるなら装備と回復を補う。

スキルと育成を見る →

バニークレア

全体で削った後の単体撃破を担当。月同士でもアセラの自己強化がクレアへ配られるわけではない。

スキルと育成を見る →

花嫁カルメン

回復と月への冷却3。アセラの冷却が2なら究極供給で5に届き、特殊の準備になる。誓約で守るならカルメン以外の最高攻撃力にする。

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ルー

防御力ダウンで優先撃破したい1体を削りやすくする。全体全員へ防御低下を配る効果ではない。

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バニーフレイ

全体会心率30%を先に付け、アセラの装備を火力へ寄せる。アセラの自己30%と合わせ、支援が切れる時間も考えて調整する。

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アルカナ:力に会心率と初動を添える

以下は力を軸に、会心率と初動を補う5枚の組み合わせ例です。潜在力の獲得を狙う候補であり、カードを編成しただけですべての効果が完成するわけではありません。

候補・タグ狙う潜在力
楼閣の上、ガラスの月を迎えて/力攻撃の聖痕:攻撃力+8%
弱点補完カスタム特訓/力鋭い攻勢:攻撃力+6%、会心率+6%
不屈の傑作/力頑丈な破壊:会心ダメージ+12%、最大HP+4%
メイド・バイ・ペトラ♡/集中洞察の聖痕:会心率+18%
ある騎士の誓い/体力速度の聖痕:速度+8

楼閣の上、ガラスの月を迎えて

力・共用。「攻撃の聖痕」の攻撃力+8%を狙う主力候補です。通常・特殊・究極が攻撃力を参照するため、特定のスキルだけに用途が限られません。力の育成を進めつつ、会心に依存しない基礎火力を補います。

弱点補完カスタム特訓

力・共用。「鋭い攻勢」で攻撃力+6%と会心率+6%を狙えます。会心ダメージ累積を活かしたい一方で会心率が不足している場合に、力育成と会心の補完を両立しやすい候補です。

不屈の傑作

力・共用。「頑丈な破壊」は会心ダメージ+12%と最大HP+4%。会心率を確保した後の火力と、特殊を繰り返すための生存を補います。会心率不足の解消役ではないため、旅の途中でも不足項目を確認してください。

メイド・バイ・ペトラ♡

集中・共用。「洞察の聖痕」の会心率+18%を狙います。採用理由は潜在力で会心率を補えることで、集中の数値そのものが会心率を上げるわけではありません。装備側で会心率を十分に確保できたら、力育成を重視する候補への交換を検討できます。

ある騎士の誓い

体力・共用。「速度の聖痕」で速度+8を狙えます。特殊を使う前の初動も補えるため、自己速度バフがあることを理由に不要とはなりません。初動に余裕があり火力が不足する戦闘では、攻撃力や会心を補う枠との交換候補です。

交換は、会心率不足なら会心を補う潜在力、初動不足なら速度、会心率と初動が足りていれば力と会心ダメージ、という順に目的を決めます。同名の潜在力を複数の入手先で狙っても、別効果として数値を重ね足ししないようにしましょう。

交換候補替える条件
花々に死を/忍耐メイド・バイ・ペトラ♡の代替。同じ洞察の聖痕18%を狙い、集中から忍耐育成へ替える。
白い月のぬくもりは陽光のように/忍耐ある騎士の誓いの代替。同じ速度の聖痕+8を保ち忍耐を伸ばす。
ノーペイン、ノーゲイン/力弱点補完の代替。同じ鋭い攻勢を狙う。同名潜在力を二重加算しない。

星灯り:第一候補はFX5号

会心を確保した火力型はFX5号。
攻撃前に動けないなら速度を補うDX4号へ。
候補効果と選ぶ理由
FX5号会心ダメージ10%・会心率5%。会心後、次の攻撃の与ダメージ25%増加。きっかけの攻撃へ先取りせず、次の全体攻撃へつなぐ。
DX4号速度+12。通常後25%で本人ゲージ10%増加、自身ターン1回。初動と、主力2種の再使用待ちの回転を補う。

旅:力を伸ばし、会心は潜在力で調整

共鳴最大の旅開始能力は力180・体力20・忍耐20・集中10・保護190。力を軸に攻撃力を伸ばし、会心率と速度は装備・潜在力で補います。被弾が重い時は体力と忍耐も加えます。

集中は効果命中を伸ばす項目です。会心率のためには選ばず、洞察の感覚など実際に獲得した潜在力のLvで会心補正を数えます。

旅リーダー専用呪物:星守の旅

会心が出なかった攻撃後、本人ゲージ50%増加と次のスキルの会心率50%上昇。会心発生後には追加ターン。旅でリーダーにした時の効果で、通常のPvE・PvPのパッシブとは分けて使います。

PvE・PvP:敵の数と反撃条件で採用を決める

コンテンツ評価・使い方
PvE敵が複数いる作戦や回廊で全体攻撃を活かせます。単体ボスでは全体攻撃の利点が薄く、単体火力役との交換を検討します。
PvP全体攻撃が通る相手に、特殊と究極で敵全体を削り、速度・会心ダメージの自己強化で攻撃を継続できます。反撃持ちと、先に行動して妨害する相手には注意が必要です。

PvE:敵の数と戦闘の長さで選ぶ

PvEでは敵の数と戦闘の長さを見ます。複数の敵が残る継続戦なら、冷却最大での特殊再使用と、攻撃後の会心ダメージ累積を活かせます。短い戦闘では最大5回累積を前提にせず、今使える全体攻撃で処理できるかを重視してください。

PvP:初動と反撃の相性を確認する

PvPは自己速度強化の発動前に行動を妨害される可能性があるため、装備速度と味方の保護もセットで考えます。

基本情報・参考ステータス・共鳴

項目内容
正式名称アセラ
レアリティSSR
属性月
クラスストライカー
攻撃種斬撃ダメージ
所属ボイジャー救援団
入手方法初期観測/観測(恒常)
主な役割全体アタッカー/自己速度・会心強化

育成後の参考ステータス

PvE・Lv200・3凸・守護星刻印MAX・共鳴10・好感度60、装備・アーカイブ・戦術分析の補正なしの参考値です。

ステータス育成後の参考値
攻撃力4,223
HP20,662
防御力1,600
速度100
強靭度3
会心率14%
会心ダメージ68%
効果命中100%
効果耐性0%
共鳴1~10の上昇項目と上昇値
  • 共鳴1:旅「力+30」/一般「攻撃力+100、HP+720」
  • 共鳴2:旅「保護+45」/一般「攻撃力+2%」
  • 共鳴3:旅「攻撃の感覚」/一般「攻撃力+125、防御力+50」
  • 共鳴4:旅「力+40」/一般「会心率+3%」
  • 共鳴5:旅「保護+60」/一般「HP+900、防御力+60」
  • 共鳴6:旅「洞察の感覚」/一般「攻撃力+4%」
  • 共鳴7:旅「力+40」/一般「攻撃力+175、HP+1,080」
  • 共鳴8:旅「力+40」/一般「会心率+6%」
  • 共鳴9:旅「保護+75」/一般「攻撃力+200、防御力+70」
  • 共鳴10:旅「破壊の腕前」/一般「会心ダメージ+18%」

採用と育成の結論

会心率30%の自己補正を活かし、冷却最大の特殊を繰り返す。複数敵を削る役を任せ、単体の残敵処理・回復・保護を味方と分担します。特殊のCT短縮を優先し、初動不足は速度、会心不足は装備と潜在力で調整します。